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その場所の新たな価値を見出す RPAP

昔ながらの奄美の甕(カメ)やアートを奄美の植物と掛け合わせ、新たな奄美の魅力を引き出しました。この活動は、地域の人に植物や道具の魅力を再認識してもらうきっかけとなり、島に経済効果と文化継承、心の豊かさをもたらしました。また、地域外の人にも島の豊かな自然を新たな視点で捉えるきっかけ作りにもつながりました。持続可能性の推進を軸に、島の豊かな自然を未来へと継承することを目指しています。

RPAP(ルパップ)とは
Regional Plants×Art×Potの略称で、地域固有の植物と新しい視点の器をアートというフィルターを介してオリジナルかつ付加価値が高い商品として開発・販売する試みです。奄美やその他の地域で使われていた陶器と奄美に根ざし毎日のように目にする植物たちをアートと掛け合わせることで工芸品を生み出したり、新たなランドスケープを創出しています。地域に眠る素材でその場所の新たな価値を見出し、地域内外の人に認知してもらうのが狙いです。

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山下保博とまちづくりグループ
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